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何度も訊きます。 恥ずかしい?

縛られること。

何が気持ちいいのか、正直私には分かりません。
非日常な「縄」というものを身にまとい、
女性の体の際立たせるボディラインが羞恥心を引き立てるのでしょうか。


目の前にいるのは、出会って数時間しか経っていない私。
私はただ彼女を見ているだけ。
彼女は恥ずかしさのあまり、立っていることも難しいほど足が震えています。

恥ずかしい?
彼女は何も言えず、首を立てに振ることしか出来ません。

いとおしくて私の胸が締め付けられます。


羞恥心とは慣れてしまうものなのでしょうか。
野外で見知らぬ人に見られれば、もっと恥ずかしいでしょう。
排出も然り。
エスカレートには際限がないようにも思います。


ただ願うことは、その無垢で純粋な羞恥心はずっと持ち続けていてほしい。
私の前だけでも。


彼女はとてもきれいな胸をしていました。
こんなきれいな胸だからか、真っ赤になるほどスパンキングをしてあげたくなります。

そして私はまた訊きます。
恥ずかしい?

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性欲が高まる時

最近の茹だるような暑さ。

普段の生活では、体にまとわり付くような湿度は不快ですが、シチュエーションによっては自然のローションになることもあります。

以前、ミストサウナの中でSEXしたとき、汗と体液で体を絡ませる、そんなねっとりとした肌感がとても官能的でした。
公共の場だったので激しくは出来ませんでしたが。。

私の性欲を高めるもの1つに「湿度」があります。

ぐちゃぐちゃに汗をかいた女性を見たい、
自分自身ももっと汗をかきたい、
そんな衝動に駆られる時。

汗で麻縄が濡れて色が変わっていく光景も厭らしいかもしれません。

そんな暑さの中、じっとり湿った乳首を爪の先で優しく引っ掻いてあげるのが好きです。

そんなプレイには良い季節になりました。

(誰かサウナスーツを着て私に逢いに来てください ^^)

縄を解かれた後

縄を解かれた後

縄を解いた後に私が考えること・・
 鬱血していないか?
 体に痛い所はないか?
 縄の跡は、彼女が家に着くころには取れるだろうか?
と、実はいろいろと気を使ってたりしてます。

責めも痛さも、S側の優しさがないと女性の体が持ちません。。

一方、女性の方はどんな気持ちなんでしょうか。
 バイブで責められた後
 逝った後
 拘束から解放された後
 縄を解かれた後

じんわりと血が巡っていく感じ?
きっと幸せな時間なのでしょうね。
DSC_0178_4.jpg

そんな女性がどこか羨ましいです。

プラトニック・パートナー

某サイトで出会った、E美。

寄ってくる周りの男を一蹴するかのようなプロフィールがとても印象に残っていたが、
私自身、出会いに頑張るタイプではないので、私からは特にアクションは起こさなかった。

実際にコンタクトを取ってきたのは彼女の方からだった。
そして始まりはノーマルなやり取りだった。

知的で気品があり、また一日一通届くメールの文章も、手紙かまたは恋文とも思える内容だった。
私も時間さえあれば、じっくりと腰を据えて恋文を返した。
自分の中で、宮本輝の錦繍という小説の主人公とオーバーラップしていった。

ある日、何気なく更新した私のプロフにS嗜好があるということを書いてから、彼女のMの性に火がついた。

お互いに探りあいながらも、自分の嗜好と経験をカミングアウトすることで、彼女が被せるように私を越えるとも思える経験をカミングアウトしてきた。

私は自分の思っているSM観を人前でさらけ出すのはあまり好きではなかったが、私の思うSEX、愛、S性、M性と彼女のそれが同じ価値観であることが、二人の距離を急速に近づけて行った。

メールを貰う度に私は勃起し、私のメールに彼女は濡れた。
そこに調教はなかったが、それすらも必要なかった。

・・・・・

ただ結果的に、私は彼女に逢っていない。
逢わなかったのか、逢えなかったのかも分からない。

高貴で本当に素敵な私の愛した女性。
いつの時も、そういう女性の写真は持っていない。

ヘビー級の女を縛る

毎日仕事が忙しいR子。
そんなに忙しいなら痩せてもよさうだが、ストレスのせいかなのか、かなり肥えてしまいました。

私の人生で彼女を越えるバストは今後ないような気がします。
正直、縄の長さが足りません。。
DSC_0147_2.jpg


彼女もまた縛られたい願望があり、私に連絡をしてきました。
もともと気の強い性格ですが、縄を掛けただけで腰が砕け落ちて行きました。

ディルドで突けばウォーターベッドのように胸が揺れます。
バイブで逝かせてあげて、今回も挿入なし。

撮った写真がほしいというので、その場で転送してあげたらとても喜んでました。
職場の彼氏に見せて盛り上りたいらしい。

そして彼女はまた仕事に戻って行きました。
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HANGANSAMA

Author:HANGANSAMA

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